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自律神経の乱れやうつ的思考が原因で
体や心(精神)によくわからない不調が
あらわれる場合があります。

頭痛、めまい、耳鳴り、のどの違和感、
首肩こり、動悸、胃痛、腹痛、下痢、便秘、
手足の冷え、手足のしびれ、味がしない、
舌のしびれなどの体の不調があらわれます。

また、

よく眠れない、なかなか寝付けない、
眠っても途中で起きてしまう、疲れが抜けない、
元気がでない、やる気がでない、憂鬱、
不安、心配、孤独、後悔、悲しいなどの
心の不調もあらわれます。

このような体や心の不調があらわれて
心配になったので病院で診てもらいます。

でも、

特に異常はありません。
気のせいです。歳のせいです。
原因不明です。

などと言われてしまうことも少なくありません。

本人にとっては、

「こんなに不調があらわれているのに、なんで?」
「じゃあ、どうしたらいいの?

と思って、ますます苦しんでしまいます。

なぜ、こんなにも体や心に不調が
あらわれているのにもかかわらずに

現代医療では原因がわからずに
適切な対処ができない場合が多いのでしょうか?

私はそこに現代医療の盲点があるのだと思います。

その盲点とは一体なんでしょうか?

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