情報収集
片頭痛、めまい、舌がしびれる、のどの違和感、
動悸、手足の冷え、手足のしびれ、胃痛、腹痛、
吐き気、疲れ、倦怠感などの

病院で検査しても異常なしと診断されてしまうような
体の不調で悩んでいる人にある特徴があります。

また、

心配でしょうがない、不安でしょうがない、
うつっぽい、なんだか悲しい、なんだか寂しい、
悲しい、自信がない、やる気がでないなどの

病院で検査しても異常なしと診断されてしまうような
心の不調で悩んでいる人にある特徴があります。

それは何だと思いますか?

全員100%ではありませんが、
多くの人にある特徴が見受けられます。

それはなんでしょうか?

それは、

すぐれた情報収集屋になっているということです。

不調で苦しんでいる多くの人が
インターネット、テレビ、本や雑誌などを駆使して
自分の不調に関する情報を熱心に収集しています。

自分にあらわれている症状と
似たような症状を探します。

病名を探します。原因を探します。
今後どうなっていくのかを知ります。
悪化のプロセスを知ります。

そうしてしまうのも無理はありません。

だって、複数の病院で検査しても
特に異常なしとか原因不明と
いわれてしまうのですから

本人にとっては、
こんなに体や心の不調があらわれているのに

「異常がないなんておかしい!」
「原因がわからないのが不安」
「なんだかよくわからないのが一番不安」
「いっそのこと、なんでもいいから
 病名をつけて欲しいぐらいだ」

と叫びたくなるでしょう。

でも、

このような情報収集を続けていくと
ますます具合が悪くなっていきます。

なぜなら、

このように毎日収集している情報には
意識的に自分にインプットしている情報と
無意識的に自分にインプットしている情報があり、

この無意識的に自分にインプットしている情報が
危険なのです。

本人が知らぬ間に、本人が気づかずに悪影響を与えて、
体や心の不調が大きくなってしまうからです。

なので、

自分の不調について、ついつい調べたくなってしまう
気持ちはわかりますが、
情報収集屋をやめることが大切です。

実は、この情報収集屋をやめようとしても
ある根本的なことをやめない限り、
また再発してしまいます。

なので、
ある根本的なことをやめることが
最も重要なのです。

その根本的なやめること
とは何だと思いますか?

無料体験セミナーで続きをお伝えしています。